クラウド / オンプレミス

​ソリューション

ALVEO

データセンター ワークロード向け
アクセラレータ カード

動的ワークロードを高速化

高速

最も高い パフォーマンス

  • 主なワークロード処理では、CPUと比べて 1/3 のコスト※2で性能は最大 90 倍向上※1

  • GPU ベースのソリューションと比べて、推論のスループットは4倍以上※3、レイテンシは3倍向上※4

適応性

高レベルのデザインを加速

  • 同じアクセラレータ カードを使用して、機械学習の推論からビデオ処理まであらゆるワークロードに対応

  • ワークロード アルゴリズムの進化に対応するため、固定機能のアクセラレータ カードの製品サイクルよりも速く適応するためにリコンフィギャラブル ハードウェアを使用

アクセシブル

Cloud ↔ On-Premises

  • クラウドまたはオンプレミスでソリューションを使用でき、アプリケーション要件に対応する拡張性にも優れている

  • 一般的なワークロードに対応するアプリケーション、または App 開発者ツールを使用して独自のアプリケーションを構築

注記

※1 Alveo と EC2 c4.8xlarge での BlackLynx Elasticsearch

※2 DNN 推論における CAPEX と OPEX の削減率に基づく Alveo アクセラレータ カード対デュアルソケット Intel Xeon Platinum サーバー

※3 参考資料: ホワイト ペーパー『Accelerating DNNs with Alveo Accelerator Cards』

※4 Nvidia P4 に対して CNN+BLSTM の Speech-to-Text ML 推論で計測

アクセラレータカード

Alveo U200

  • INT8 のピーク性能: 18.6TOPS

  • DDR メモリ帯域幅: 77GB/s

  • 内部 SRAM 帯域幅: 31TB/s

  • LUT 数: 892,000

Alveo U250

  • INT8 のピーク性能: 33.3TOPS

  • DDR メモリ帯域幅: 77GB/s

  • 内部 SRAM 帯域幅: 38TB/s

  • LUT 数: 1,341,000

Alveo U280

  • INT8 のピーク性能: 24.5TOPS

  • HBMS2 メモリ帯域幅: 460GB/s

  • 内部 SRAM 帯域幅: 30TB/s

  • LUT 数: 1,079,000

※アクセラレータカード向けにエコシステムパートナーが

 アプリケーションを提供しています。

Alveo U50

  • HBM2 メモリ帯域幅 : 460GB/s

  • 内部 SRAM 帯域幅: 24TB/s

  • LUT 数: 872,000

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